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名古屋SM 名古屋SMクラブ ナイトエンジェル STAFFながぶちよわしのゴメン、つまんない話
長渕様の歌詞で ブツブツ
プロフィール

ながぶちよわし

Author:ながぶちよわし
名古屋SMクラブ 
ナイトエンジェルの
もうひとりのスタッフ
『ながぶち よわし』の
長渕様の歌詞で ブツブツ

俺の太陽
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みょうに小利口な奴を見ると腹が立ち

口にできねえもどかしさをわかってくれと

もの言えぬ悲しみをずっと信じてきた

喉の奥がかゆくなるようなかけひきに Bye-Bye

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世の中おもしろくねえ事ばっかりで

筋の通らねえ事ばっかりが太々しく

人ゴミからのがれ ようやく弱音を吐けば

喉元のリンパ腺がきまってぶっ潰れた

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ホテルの便所じゃズボンをおろしっぱなしで

ふんずまりに悩みながら神様を信じた

女の前で三つ指をつき舌の先を転がすような

オモチャのような優しい男にゃなりきれねえ

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俺の太陽よ ほらぐずぐずしてねえで

俺の太陽よ 早くのぼって来てくれ

俺の目は夜通しこんなに光ってるんだ

悲劇で迎える朝など くそっくらえ!!

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縮み上がった老婆が金切り声で泣く

俺の顔をさんざん爪でひっかいた故郷よ

俺は血まみれになったけど恨みはしない

強く育ててくれたこの国を愛してる

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銭で でっちあげられた俺たちの魂よ

人をバカにしながらニセモノ共がまかり通る

俺は玉ネギの皮をひん剥き疲れ果てた2つの目に

バリバリとすりつけながら もう明日が待ちきれねえ

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俺の太陽よ ほらぐずぐずしてねえで

俺の太陽よ 早くのぼって来てくれ

俺の目は夜通しこんなに光ってるんだ

悲劇で迎える朝など くそっくらえ!!

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  2009/06/28 未分類 コメント(0) TB(0) 記事No(11) ▲TOP
白と黒
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みょうに賢い顔のあんたと 話をすれば

決まって 気まずい 妙な風が

どこからともなく 吹いてくる

作り笑いで 頭さげさげ 近よってきて

へんに親しみぶるのは ああ うんざりだね



「お宅近ごろめっきりうでをあげましたね」と

口先だけのホメホメ言葉の

裏と表の 偽善者ども

シェークハンドで またよろしくと 頭かきかき

へんに親しみぶるのは ああ うんざりだね

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だってあんた俺らの事 嫌ってるんだし

だって俺らもあんたの事 嫌ってるもんね

頭なでなで いい子ぶるのは

あんた得意のポーズさ

よそじゃ人の陰口ばかりで

あけてもくれても ハイハイハイ

いざとなったら あんたの事

敵とみなして みぞうち一発

殴る覚悟は いつでも いつでもあるのさ

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奥歯に物がつまったような 理屈言う前に

悪い事言わないからさ

この場から 立ち去って行け

あんたの髭面見ているだけで むなくそ悪いぜ

仲よくやって行けそうにない ああ うんざりだね


心の底から 信じられる奴 そんなにいないよ

そんなにいないからとて

無理してつき合うことはない

中途半端の受け答えだけは したくないから

いやなものは いやなんだし

これまたしょうがない

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だってあんた俺らの事 嫌ってるんだし

だって俺らもあんたの事 嫌ってるもんね

頭なでなで いい子ぶるのは

あんた得意のポーズさ

よそじゃ人の陰口ばかりで

あけてもくれても ハイハイハイ

いざとなったら あんたの事

敵とみなして みぞうち一発

殴る覚悟は いつでも いつでもあるのさ

  2009/05/26 未分類 コメント(0) TB(0) 記事No(10) ▲TOP
日めくりの愛
星が流れる夜ならば

風にもたれて 君想う


君の足音がきこえたなら

会えない日々が ふと消える

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愛の運命(さだめ)を誰もとめられない

悲しいね 淋しいね

君を愛してる

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夢をつむいで過ごす夜

ふれるゆびさき 時をおる


君の足音が遠ざかれば

会えない日々を又数える

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愛の運命(さだめ)を誰もとめられない

悲しいね 淋しいね

君を愛してる


君を愛してる
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  2009/04/30 未分類 コメント(0) TB(0) 記事No(9) ▲TOP
SLOW DOWN
昨日 初めて出会った女を抱いたんだ
恋というには ほど遠い愛の安売りさ
それなりに楽しくて それなりにむなしくて
気が遠くなるほど君に会いたいと思った

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考えてみると 今までのこの僕ときたら
つかの間の幸せのために
痛みばかり感じてきた
曲がりくねった道に落ちた石ころけとばせば
振り返る足跡はいつも ひとりぼっちさ


Slow Down 怖がることはないさ
Slow Down ここから始まるのさ
Slow Down 重たい荷物をしょって
Slow Down

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その昔 幼い少年は気弱な瞳だった
物みな全てが 敵にしか見えなかった
手をさしのべる裏側には
どろだらけのひくつさと
金色の羽に包まれた裏切りがあった


いつのころからだろう 人の心の裏ばかり
見ることを覚え始めてしまったのは
かけがえのない恋人や
かけがえのない親たちから
離れて行ったこの僕が
いつもうらめしく思える


Slow Down 怖がることはないさ
Slow Down ここから始まるのさ
Slow Down 重たい荷物をしょって
Slow Down


小高い丘の上から 愛が欲しくて
誰かに寄り添いたくて
泣いた事もあった
人並みのしあわせこそ 価値あるものだと
気づくまでに
ほんの少し走りすぎちまった


さあごらん この僕の汚れた傷跡を
さあごらん この僕のひきつった笑顔を
人はいつの時代でも 真実が欲しいもの
時として
僕みたいに遠回りすることだってある

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Slow Down 怖がることはないさ
Slow Down ここから始まるのさ
Slow Down 重たい荷物をしょって
Slow Down

  2009/02/14 未分類 コメント(0) TB(0) 記事No(8) ▲TOP
人間
そうだ俺たちは人間だもの
二人のからだには血が流れているから

人間-5

息が詰まるほど悲しかったから
あなたにしてやれることといったら

あなたと空を見て あなたと泣いて
あなたのその手を握りしめることくらい

人間-4

あなたのこの手が温かいのは
あなたのからだに血が流れているから

そうだ俺たちは人間だもの
二人のからだには血が流れているから

人間-2


人を愛するたび切なくなるけれど
やっぱり独りでは生きてゆけません

人間-3

苦しみの数だけ涙を流したら
やさしきあなたを迎えにゆくから

人間-6

美しい心とやさしい命が好き
いつでもいつまでも
そんなあなたのそばがいい

人間-7

そうだ俺たちは人間だもの
二人のからだには血が流れているから

人間-1


  2009/01/28 未分類 コメント(0) TB(0) 記事No(7) ▲TOP